2007年02月01日

新OSリリースで脆弱性の数は引き続き増加――米IBMが2007年を予測

スパムの量は2005年に比べて100%増加し、スパムの題名としてもっとも頻繁に使われた言葉は「Re: hi」。今後も攻撃は高度化し、新OSの登場によって脆弱性の数はさらに増えるだろう――。米IBMの傘下にあるInternet Security SystemsのX-Forceチームの調査により、こんな状況が明らかになった。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0702/01/news058.html
ITmedia
posted by セキュタロー at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報セキュリティ対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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